子どもは地域の宝です!!
町が、小学校やこども園の活動を支え、家族だけでなく、みんなで子どもたちの成長を見守っています。小学校では、お米や野菜作りを習ったり、山に囲まれた町だからこその間伐体験や、バイオリンの製造工場があったご縁で、誰もがバイオリンを弾けるようになる、中野方町ならではの体験授業が自慢です。
新着情報
- 2025.12.17中野方を知る子育て
- 「都市では出会えない授業が、ここにある」
- 2025.12.8中野方を知る子育てイベント情報
- 第4回なかのほうプレーパーク開催しました!
- 2025.9.1子育てイベント情報
- 天野秀昭さん講演会『“あそぶ”って、生きること』(プレーパーク)
- 2025.3.17中野方を知る子育てイベント情報
- 子どもの冒険遊び場づくりワークショップ
- 2024.4.22子育て
- 木育ひろばOPEN!!

中野方小学校◎全校児童数63名(2024年度)
ふるさとを愛し、たくましく生きる子どもたちを育みます。町は、「どの子もうちの子、顔の見える関係」で学校の取り組みに、町も全面協力しています。 学級は、1学年10~15名で1クラス。少人数だからこそ、ひとりひとりが主役です。 誰もがリーダーを経験するので、責任感や積極性を養います。 ICT※を活用した授業は全国でも先駆け。高学年になるとプレゼン資料を個々でまとめて発表する機会も。 ※ ICT(lnformation and Communicatuion Technology)=情報通信技術



中野方こども園◎定員50名(2024年度25名)
◯0歳児より利用可
◎早朝延長保育あり
地域の人とのふれあいを通じて、丈夫な体で、心豊かなこども
を育んでいます。
また町ぐるみで農と食をつなぐ活動を行っており、親子で食の体験や地元の野菜を使った自園給食に
も力を入れています。
平成27年度より新しい園舎に。
国産材が使用されています。

恵那北中学校〇全校生徒数81名(2024年度)

中学校は、お隣の笠置町にある恵那北中学校に通います。
中野方町、笠置町、飯地町の3つの町が一緒になるため、小学生の
頃から三校交流会や合同宿泊研修を行って仲間づくりをしています。
子育て支援
恵那市の支援制度
恵那市子育て応援ナビ「えなっ宝」で恵那市の子育てサポートを確認することができます。
◎児童手当
https://www.city.ena.lg.jp/kosodate/kosodatesupport/teate_josei/4254.html
◎子どもの医療費助成
https://www.city.ena.lg.jp/kosodate/kosodatesupport/teate_josei/4348.html
中野方町の支援制度 町が子育て世代を応援!!
★「若者人口減少対策」助成金I・Uターン助成金
中野方町に住民票を置き定住することが確実な方に、地域通貨モリ券を助成しています。(定住6ヶ月後から申請できます)★中野方町に住民票のある方が出産し、引き続き町内に定住することが確実である方に、地域通貨モリ券を助成しています。(出産して6ヶ月後から申請できます)
★中野方小学校で必要なPTA会費が6年間免除されます。町が負担します。
★入園入学お祝いとして、地域通貨モリ券が贈呈されます。町が子育て世代を応援して、若い世代が住みやすい町をめざしています。



